はいさーい!みなさん、こんにちは。
アメリカ在住うちなーんちゅちーなです。
子育てをしながら、日々の生活を楽しんでいます。
アメリカから日本に送金するにはどうしたらいいの?と、困っていませんか?
海外送金と聞くと、なんだか難しそうだし、手数料も高そうですよね。
そう同じように思っていた私が、アメリカから日本へ送金するときに使っているのが、Wise(ワイズ) です。
初めてWiseを使ったとき、「えっ、もう届いたの?」そんなに急いでもなかったのに、思っていた以上に早く無事に送金できました。
それ以来、アメリカから日本へ送金するときはWiseを利用しています。
この記事では、アメリカから日本に送金する私が実際に使っているWiseについて紹介します。
Wiseは、海外への送金や複数通貨の管理などができる金融サービスです。アメリカから日本へ送金する場合、米ドルで送金して、日本の銀行口座で日本円を受け取ることができます。日本で受け取る人はWiseのアカウントを持っていなくても、銀行口座への送金が可能です。
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アメリカから日本へ送金にWiseをおすすめする理由
私がWiseを使い始めたきっかけは、日本にいる友達にお金の立て替えをお願いしたことでした。
友達からは「帰ってきたときに返せばいいから!」と言われたものの、アメリカに住んでいる私。次に日本へ帰る予定は未定でお金を返すのもいつになるか分からない状態でした。
なので、ずっと前から気になっていたWiseを試しに使って日本へ送金してみたら、すごい簡単に送金できることに感動しました。それ以来、アメリカから日本へ送金するときはWiseを利用しています。
とにかく着金が早い!

Wiseを初めて利用した時、1日はかかるだろうなと思っていたら!無事に1時間以内に完了。送金=時間がかかるというイメージだったので、早すぎてびっくりでした。
アプリで送金状況も確認できるので安心して利用できます。
スマホのアプリで簡単!

Wiseはパソコンを開かなくても、スマホアプリだけで初期設定から送金までスムーズに完了します。日本語も対応しているので、「英語表記で操作を間違えたらどうしよう」という不安なく、しっかりと確認しながら送金手続きができます。
手数料が安い!

手数料は安く済ませたいですよね!Wiseは、お金を送金する時に他社と手数料が比べられます。最初は、とりあえず登録して手数料がどれぐらいなのかと思っていたら、他の所より手数料が安くて送金することにしました。
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アメリカから日本にWiseで送金する
Wiseで送金するときの基本的な流れを紹介します。
日本でお金を受け取る人の情報や銀行口座情報を入力します。
- 受取人の名前をカタカナで入力
- 日本の銀行口座情報(銀行名、支店名、口座種別、口座番号)
送金画面で、アメリカから日本へ送金する金額を入力します。
米ドルでいくら送るのか、または日本円でいくら受け取ってほしいのかを指定して、手数料や受取額を確認します。
画面に表示される支払い方法から選択します。

最後に、送金額、手数料、受取額、受取人の情報などを確認して送金します。
送金後はアプリで進捗を確認できます。
Wiseを利用するときの注意点
便利なWiseですが、利用する前に知っておきたいこともあります。
- 着金までの時間は毎回同じではない
支払い方法や銀行の営業日、本人確認などの状況によって変わります。 - 手数料は送金条件によって変わる
送金額や支払い方法に応じて、手続きの画面で確認しましょう。 - 受取人の情報は正確に入力する
銀行口座の情報や名義を間違えないように注意が必要です。
まとめ
アメリカから日本へ送金するのは、難しくありません!!
Wiseを使ってみたら、思っていたより簡単にできます。送金状況をアプリで確認できるので、今どうなっているのか分かるのも安心できるポイントです。
送金する前に、手数料や受取額もシュミレーションできるので事前に確認してから進められます。
アメリカから日本へ送金する機会がある方は、ぜひWiseをチェックしてみてくださいね!
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最後まで読んでくれて、ありがとうございます!!!
これからも、ちなぐくるをよろしくお願いします。

